シカゴの冬の服装(12月,1月,2月) シカゴの冬は厳しい寒さが特徴的です。 気温は高くても5℃以下、朝晩はマイナスになります。 気温がプラスになる日中であっても、湖から吹く強風によって、体感温度はぐっと下がります。 防寒対策として、厚手のインナーの着用・厚手のコートやジャケット そんなシカゴの冬に慣れているはずのシカゴアンでさえ今年の冬は驚愕でした。 1月の下旬、北極からの極渦(Polar Vortex)と呼ばれる寒気が南下してシカゴなどの 北米中西部に襲撃をかけたのです。 年以上振りの大寒波とありシカゴアンも「どんだけ寒い~?」と戦々恐々でした。 そのシカゴの冬は寒さが厳しく、華氏 0 度(摂氏マイナス 18度)を下回る日もあります。特にシカゴ名物の風が吹き荒れる時は、体感温度は実際の温度よりはるかに寒く感じられます。シカゴは「ウィンディー・シティー」と呼ばれており、この呼び名は風の強いシカゴの気候から来ていると思われ
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